<小夜子>
えっと、小夜子です。今日は洞川エコ・ミュージアム前で「名水まつり」があるのに、風邪でダウンしてます。
山菜の天ぷらとか、魚釣りとか、抽選会とか、「生せんとくん」とか...楽しそうだったのに...しょぼ~ん。
<イブ>
小夜子ちゃーん!
<小夜子>
ちょっと、そのカッコ!?
<イブ>
借りてきた!
世界遺産のお膝元でもあり、古き良き日本の面影を今なお残す、情緒あふれる奈良県吉野郡天川村洞川地区にスポットを当てている。 記事 や CG・プロモーション映像等によって、天川村や洞川の知られざる魅力を、そのまま知られないようにひっそりと紹介。
2010年4月29日木曜日
2010年3月21日日曜日
こんにゃく屋さん「美芳野庵」
<イブ>
この時期の洞川は、お店があまり開いていないので、正直ネタに困ります。
<村人>
そ、それは...。
<リム>
と、とりあえず、下市のこんにゃくのお店でも紹介しようかな。
<リム>
309号線で天川方面に行くとき、必ずといっていいほど目にする「美芳野庵」です。
本業はこんにゃく屋さんみたいですが、ここでは製麺所で作ったばかりのうどんが 200円程度で食べられるということで、けっこう人気があるみたい。
但し、その場で食べられるうどんは、時間が限られているので注意して。

<リム>
ほら。お野菜も置いてるし、眺めているだけでも楽しいと思うわ。
<イブ>
よく間が持ったね。偉いぞ!
<一同>
...(汗)
この時期の洞川は、お店があまり開いていないので、正直ネタに困ります。
<村人>
そ、それは...。
<リム>
と、とりあえず、下市のこんにゃくのお店でも紹介しようかな。
<リム>
309号線で天川方面に行くとき、必ずといっていいほど目にする「美芳野庵」です。
本業はこんにゃく屋さんみたいですが、ここでは製麺所で作ったばかりのうどんが 200円程度で食べられるということで、けっこう人気があるみたい。
但し、その場で食べられるうどんは、時間が限られているので注意して。

<リム>
ほら。お野菜も置いてるし、眺めているだけでも楽しいと思うわ。
<イブ>
よく間が持ったね。偉いぞ!
<一同>
...(汗)
2010年2月21日日曜日
負けるな学生たち!
<イブ>
天川村には高校がないけど、中学を卒業した生徒達はどうするの? 高校までバスや電車を乗り継いで通学すると、片道数時間かかっちゃうけど...。
<村人>
親元を離れて市内に下宿して、そこから高校に通います。
<イブ>
週末とか連休にしか、お家に帰って来れないね。
寂しい~!
<イブ>
君にしか出来ないコトが、きっとある!
負けるな学生たち!
天川村には高校がないけど、中学を卒業した生徒達はどうするの? 高校までバスや電車を乗り継いで通学すると、片道数時間かかっちゃうけど...。
<村人>
親元を離れて市内に下宿して、そこから高校に通います。
<イブ>
週末とか連休にしか、お家に帰って来れないね。
寂しい~!
<イブ>
君にしか出来ないコトが、きっとある!
負けるな学生たち!
2010年2月19日金曜日
フグの白子を焼いてもらいました
<名水湧>
こんばんは。旅行大好きOLの、なみず・ゆうです。
久しぶりに淡路島に行ってきました。
「ご馳走」って、おもてなしをするため、走り回ることなんですって。
今回、南あわじ市にある民宿の「海人」さんに、フグのオスから取れる絶品の白子を食べに来たのですが、何と!フグの性別は、さばいてみないと分からないそうで、しかも産卵シーズンが終わる今頃だと、白子が入っていない場合もあるそうです。
残念ながら、今回のフグには、白子が入っていなかったとのこと。
私がお風呂に入っている間、宿のご主人がクルマで走って白子を探してきてくださいました!
※私の旅の相方が、宿の関係者の後輩にあたる人物だったので...。
※「白子が食べられるかどうかは運次第」ですから、一般の方は、無茶な注文はしないでね。

あぁ、これがご馳走なんだヮ...感激です!
フグの白子を焼いてもらいました。よく、カキが海のミルクと言われますが、フグの白子の場合、変なクセもなく、カニクリームコロッケを 100倍も上品に仕上げたような感じです。ごく薄い塩味で、大葉といっしょに頂きます。
これぞ大人の旅、大人の味。こんなシンプルかつ贅沢な料理には、きっと極上の日本酒が合うんでしょうね!
ウニでもイクラでも牡蠣でもそうですが、本当に美味しい食べ物(とくに魚介類)は、その場に行って食べると、全く味が違います。安い食材...たとえば四柱貝(大アサリ)であっても、港で食べると絶品です。
京都の老舗旅館の細やかな気配りとは対照的に、淡路島の料理民宿は素朴で豪快、設備はいい加減です(快適な旅をお望みの方は、キレイなホテルを選んでください)。
そのかわり、新鮮でボリュームのある豪華な魚介類を、非常にリーズナブルな「じゃらん」もビックリのお値段で、食べきれないほど出してくれます(これが、 淡路島のおもてなしです)。写真には写ってませんが、フグづくしなので唐揚げ、カワ、キモ(?)、大皿いっぱいのフグ刺しなどがあって、最後は雑炊でシメ ます...って、案の定、食べ切れませんでした(泣)。
あ、そうそう。宿の窓から見た夕日もロマンチックでした。
...色気より食い気だって、バレちゃうなぁ。
こんばんは。旅行大好きOLの、なみず・ゆうです。
久しぶりに淡路島に行ってきました。
「ご馳走」って、おもてなしをするため、走り回ることなんですって。
今回、南あわじ市にある民宿の「海人」さんに、フグのオスから取れる絶品の白子を食べに来たのですが、何と!フグの性別は、さばいてみないと分からないそうで、しかも産卵シーズンが終わる今頃だと、白子が入っていない場合もあるそうです。
残念ながら、今回のフグには、白子が入っていなかったとのこと。
私がお風呂に入っている間、宿のご主人がクルマで走って白子を探してきてくださいました!
※私の旅の相方が、宿の関係者の後輩にあたる人物だったので...。
※「白子が食べられるかどうかは運次第」ですから、一般の方は、無茶な注文はしないでね。

あぁ、これがご馳走なんだヮ...感激です!
フグの白子を焼いてもらいました。よく、カキが海のミルクと言われますが、フグの白子の場合、変なクセもなく、カニクリームコロッケを 100倍も上品に仕上げたような感じです。ごく薄い塩味で、大葉といっしょに頂きます。
これぞ大人の旅、大人の味。こんなシンプルかつ贅沢な料理には、きっと極上の日本酒が合うんでしょうね!
ウニでもイクラでも牡蠣でもそうですが、本当に美味しい食べ物(とくに魚介類)は、その場に行って食べると、全く味が違います。安い食材...たとえば四柱貝(大アサリ)であっても、港で食べると絶品です。
京都の老舗旅館の細やかな気配りとは対照的に、淡路島の料理民宿は素朴で豪快、設備はいい加減です(快適な旅をお望みの方は、キレイなホテルを選んでください)。
そのかわり、新鮮でボリュームのある豪華な魚介類を、非常にリーズナブルな「じゃらん」もビックリのお値段で、食べきれないほど出してくれます(これが、 淡路島のおもてなしです)。写真には写ってませんが、フグづくしなので唐揚げ、カワ、キモ(?)、大皿いっぱいのフグ刺しなどがあって、最後は雑炊でシメ ます...って、案の定、食べ切れませんでした(泣)。
あ、そうそう。宿の窓から見た夕日もロマンチックでした。...色気より食い気だって、バレちゃうなぁ。
2010年1月26日火曜日
奈良公園の鹿にモテモテ?
2009年12月23日水曜日
「とも」の梅ジュースがお気に入り
<小夜子>
えっと、小夜子です。
洞川はキレイな湧き水のおかげで、どこの喫茶店でもコーヒーがおいしいです。
でも私は「とも」の梅ジュースがお気に入り。
甘いけど、梅のさっぱりした感じがたまりません。
<ケン>
お前の舌は、お子ちゃまだから、コーヒーの味が分かんないんだよな~。
<小夜子>
何ですってー!!
えっと、小夜子です。
洞川はキレイな湧き水のおかげで、どこの喫茶店でもコーヒーがおいしいです。
でも私は「とも」の梅ジュースがお気に入り。
甘いけど、梅のさっぱりした感じがたまりません。
<ケン>
お前の舌は、お子ちゃまだから、コーヒーの味が分かんないんだよな~。
<小夜子>
何ですってー!!
2009年11月22日日曜日
木漏れ日の中をドライブ
<イブ>
天川村では、毎年11月上旬に「もみじまつり」が開催されます。紅葉のシーズンにしては、ちょっと気が早いんじゃない?
<村人>
天川村は標高が高いので、ほかの地域よりも早く紅葉が見られます。
<イブ>
ホントだ~! もう色付いてる!
木漏れ日の中をドライブしたくなるね!
<前鬼>
まず免許取ってからや。
<イブ>
そのまえに住民票ちょうだい!
天川村では、毎年11月上旬に「もみじまつり」が開催されます。紅葉のシーズンにしては、ちょっと気が早いんじゃない?
<村人>
天川村は標高が高いので、ほかの地域よりも早く紅葉が見られます。
<イブ>
ホントだ~! もう色付いてる!
木漏れ日の中をドライブしたくなるね!
<前鬼>
まず免許取ってからや。
<イブ>
そのまえに住民票ちょうだい!
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