2016年5月7日土曜日

子持ち鮎を食べるとどうなるか?


グルメ大好き! なみず・ゆうです。

お昼時でお腹もすいてきたので、適当に済ませようと洞川の温泉街をてくてく歩くと、美味しそうなにおいがします。
「亀清」というお店の前で立ち止まり、店の奥を覗き込み、ご主人らしき人影を確認。
通りに面したテーブルと椅子でスパルタンな感じがしますが、ここで引き下がったら負けです。

写真は、臆することなく椅子に腰掛け、さっそく子持ち鮎を注文したところ。
なぜか女性には小ぶりの焼き芋が付くそうな。

鮎を頬張ると、炭火の香ばしさと鮎本来の持つ上品な香りが口の中いっぱいに広がります。
さすがにこの手のアイテムにハズレは無いです。




そして何と!
お刺身がサービスでついてきた!
丁寧に下処理してあって、油っぽさを感じさせないプロの仕事です。 あっさり・さっぱりと美味しく頂きました。

さらに三種類の味噌漬けが!
しかもお箸が進む!
これだとデフォで白ご飯が欲しくなるでは内科医?
白ご飯は扱ってないとのことで、目の前にラップされていた特製のお寿司 (1個100円) を追加です。

洞川は今日も美味しかったです!




























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